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フェルメールの《窓辺で手紙を読む女》を修復後、所蔵館に次いで世界初公開。その他、17世紀オランダ絵画の名品約70点を紹介。
絵本や温かな色彩の水彩画などで人気を集めた画家、安野光雅氏の追悼展。やさしい水彩で描いた京都の四季。未公開の原画を含め120余点を展覧。
出品作の大半が日本初公開!モネなど画家全盛期の作品を含むイスラエル博物館の「印象派」約70点を紹介。
フィンランドデザインの近代化の歩みとその精華を、マリメッコなどのテキスタイルやカイ・フランクらによるガラス工芸作品を軸に紹介。
タレント、歌手などマルチに活躍する木梨憲武の画家としての活動を紹介する美術展。全国巡回中で、今回は宮崎会場です。
風景や風物、人物や静物など身近なものを対象にした絵画の公募展。
「全国ランニング大会100撰」に3年連続で選ばれた風光明媚なコース。水戸の魅力を堪能できるマラソン大会です。
日本洋画史上最も有名な夫婦の出会いから100年を迎えることを記念した二人展。北海道を皮切りに全国を巡回します。
高校ダンス部の日本一を決める大会 ダンススタジアム。
多彩な顔ぶれでお楽しみ頂いております「大手町落語会」。第68回の出演は、柳家さん喬、柳家喬太郎、入船亭扇辰、柳家小太郎改メ柳家㐂三郎、三遊亭わん丈です。
前座、二つ目、真打ち初期それぞれの時代の思い出にちなむ三席で、落語家・柳家権太楼の噺家人生をひもといていきます。
多彩な顔ぶれでお楽しみ頂いております「大手町落語会」。第69回の出演は、柳家さん喬、柳家権太楼、隅田川馬石、柳亭小痴楽、入船亭小辰です。
今年は国立演芸場(東京都千代田区)に会場を変えて、大好評だった親子会が帰ってきます。恒例の「沈黙対談コーナー」も必見です。
明るく陽気な高座で人気を集める三遊亭兼好によるおなじみの落語会「けんこう一番!」。18回目の公演はゲストにサックス奏者の尾崎一宏さんをお迎えします。
年4回行われている桂宮治独演会。2021年の3回目は、宮治師匠初の<よみうり大手町ホール>での開催です。
真打昇進、そして「弁財亭和泉」に改名してから、初となる「新作コレクション」。今回は“OLの鞄あるある”がテーマとなる「女の鞄」、ほか。
柳家三三の声、表情、動きを堪能できるプレミアム独演会の第三弾「三三協奏曲2021秋」。今回も珠玉の長講「文七元結」と「夢金」の二席を予定。
「子供たちに優れた本を」を主旨に、1年間に出版された児童書から優秀作品を選考。1954年制定。